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消えた長崎の教会跡めぐり

1550年、長崎におけるキリスト教布教の始まりから建設され、禁教令(1614年)により破壊された教会跡を訪ねます。長崎から教会が消えた後、250年余りにわたるキリシタンへの弾圧、潜伏の時代が続きましたが、歴史に埋もれたさまざまな史実を掘り起こします。

空き状況検索・参加予約は、下のボタンをクリック。
または、長崎国際観光コンベンション協会(095-811-0369)へお電話でお願いします。

■日時
(前編) 平成21年 6月7日(日)、9月6日(日)
(後編) 平成21年 6月21日(日)、9月20日(日)
いずれも13:00~15:30
■講師
NPO法人 長崎の風 関係者
■集合場所
出島ヘトル部屋
■コース
(前編)長崎奉行所西役所跡石垣 南蛮船来航の波止場跡 イエズス会本部跡 大音寺坂 長崎開港先覚者之碑 ルイス・デ・アルメイダ渡来記念碑 春徳寺 長崎開港の碑 末次平蔵宅跡
(後編)大橋電停 日本二十六聖人殉教地 日本二十六聖人記念館 本蓮寺 中町教会 西勝寺 長崎歴史文化博物館
■参加料
(前編)中学生以上 500円 (後編)中学生以上 750円 
※当日払い
■定員
各20名

※ 集合場所及び参加料の支払方法については、後日連絡します。
※ 直前のキャンセルはキャンセル料がかかる場合があります。
※ 最少催行人員に満たない場合、中止になることがあります。

(前編)  予約システム

(後編)  予約システム

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