トップページ長崎学さるく居留地界隈の洋館群と標石(境・地番標)めぐり
学さるくのページへ

居留地界隈の洋館群と標石(境・地番標)めぐり

安政6年(1859)の長崎開港により、長崎市内に外国人居留地が造られ、明治32年まで存続しました。大浦・東山手・南山手・出島・新地などに残る居留地時代の主な保存洋館群と、居留地境や地番標の標石約80本を訪ねます。


空き状況検索・参加予約は、下のボタンをクリック。
または、長崎国際観光コンベンション協会(095-811-0369)へお電話でお願いします。

■日時
平成22年 3月6日(土) 9:30~16:00 ※雨天時は3月7日(日)に延期
■講師
さるくガイド 西岡悟氏、みさき道歩会 橋本幸雄氏
■集合場所
湊公園(新地町)
■コース
広馬場館内東山手大浦南山手東琴平浪の平一帯
■参加料
高校生以上 500円
■定員
50名
■特徴
当日払い/健脚コース(約8km)
■備考
弁当・水筒・雨具をご持参ください。

※ 集合場所及び参加料の支払方法については、後日連絡します。
※ 直前のキャンセルはキャンセル料がかかる場合があります。
※ 最少催行人員に満たない場合、中止になることがあります。

 予約システム

このページのトップへ戻る